チーズケー記

思いつきレシピ、作った料理、食べたものの忘備録。

レッドオニオンとピーナッツのピリ辛サラダ

今回は、食卓にちょっと刺激がほしいときにオススメなサラダのレシピです。

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レッドオニオンに刻んだピーナッツ、コチュジャンベースのドレッシングでパンチを効かせたサラダ。暑い日や、食欲がない時にも食べやすい一品です!

レッドオニオンとピーナッツのピリ辛サラダ

【材料】(4人分)

・ピーナッツ 50g

・レッドオニオン 小さめ1個(約150g)

・もやし 100g

ミニトマト 8個

コチュジャン 小さじ1

★酢 小さじ2

★ごま油 小さじ1

★塩 小さじ1/4程度

(※★はドレッシングの材料)

【作り方】

①ピーナッツは包丁で刻みます。(歯ごたえが適度に残るくらい)

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②もやしは熱湯で3分ゆで、ざるにあげて水気を切っておきます。
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③レッドオニオンはタテ半分に切り、厚さ2~3mmにスライスします。
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ミニトマトはタテに四つ切りにします。
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⑤小さなボウルに、ドレッシングの材料(コチュジャン、 酢、ごま油、塩)を全て合わせ、混ぜ合わせます。
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⑥野菜にピーナッツ、⑤のドレッシングを加え、よく和えます。
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完成です!
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レッドオニオンとコチュジャンの辛味に、ピーナッツの香ばしさが程よいアクセントになっています。

冷蔵庫で3日間保存可能です。

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オーツミルクの作り方

オーツ麦を原料とするオーツミルク

牛乳に替わる飲料として、近年人気が高まっています。

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 ヴィーガンや乳製品アレルギーでも安心して使えますし、最近はスーパーでも手軽に買えるようになりました。

ただ、「市販のオーツミルクは添加物が気になる…」ということもあるのではないでしょうか?

今回は、オートミールからオーツミルクを作る方法をご紹介します。

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材料をミキサーにかけて漉すだけで簡単に作れるので、ぜひ試してみてくださいね。

 

【材料】(出来上がり:オーツミルク約350ml)

オートミール(ロールドオーツ(※)) 100g

・水 400ml

・塩 ふたつまみ

・砂糖(またはお好みの甘味料) 小さじ1~2程度

(※)「ロールドオーツ」とは、オーツ麦を蒸し、ローラーで平たくつぶしたオートミールのことをさします。

【作り方】

オートミール、水をミキサーに入れます。

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オートミールの大きな粒がなくなり、トロリとした白い液体になるまで

ミキサーにかけます。
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③目の細かい漉し器か、ガーゼで漉します。

※目の粗いざるだと、オートミールの粒が通り抜けてしまうので注意です。
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④液体をこした後に、粘り気のあるオートミールのかすが残ります。このかすは、オートミールとして使えるので捨てずにとっておきます。
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⑤お好みで塩、砂糖を加えて、オーツミルクの完成です。

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ロールドオーツはすでに加熱して火が通っているものなので、冷たいままでも飲めます。

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冷蔵庫で保存し、3日を目安に使い切ります。

 

残ったかすは、オートミールとして食べられます。

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オーツミルク、または豆乳やアーモンドミルクなどと一緒に火にかけ、ドロッとするまで煮詰めたら完成です。
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粒が細かいので、通常のオートミールよりも柔らかく、もっちりとした食感が楽しめますよ。
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最後に、添加物が少なく安全性の高いオーツミルクをご紹介します。

「ルードヘルス オーガニック オーツミルク(1L)」

ルードヘルスはイギリスの食品ブランドです。こちらのオーツミルクの原材料は有機オーツ麦」「有機ひまわり油」「海塩」のみ。さらに砂糖・増粘剤不使用なのもうれしいですね。

 

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チョコナッツグラノーラのレシピ

簡単に作れる、チョコナッツグラノーラのレシピです。

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ナッツやチョコはどんな種類でも合うので、お好きなものを入れてみてください。

【材料】(3~4食分)

オートミール(ロールドオーツ) 100g

・薄力粉 30g

・ココアパウダー(無糖) 大さじ2

・塩  ひとつまみ

★きび砂糖 大さじ3

★牛乳  大さじ3

★米油  大さじ3

・アーモンド(無糖) 30g

クルミ(無糖)   30g

・板チョコ 50g

グラノーラ作りには「ロールドオーツ」という種類のオートミールを使います。

これは加熱処理したオーツ麦をローラーで平たくつぶしたもので、粒が大きいのが特徴です。

【作り方】

①(下準備)天板にクッキングシートを敷いておきます。

オーブンを150度に予熱します。

②大きなボウルにオーツ、薄力粉、ココア、塩を入れ、混ぜ合わせます。

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③別のボウルに★の材料(きび砂糖・牛乳・米油)を入れ、泡立て器でよく混ぜます。

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④③を②のボウルに加え、ゴムベラでムラなくよく混ぜます。

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⑤天板に均等に広げてオーブンに入れ、150度で15分焼きます。
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⑥焼いている間に、アーモンドとくるみを包丁で粗く刻んでおきます。
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⑦板チョコも荒く刻んでおきます。

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⑧15分経ったらグラノーラをオーブンから一旦取り出し、

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ナッツを加えてゴムベラでざっと全体を混ぜ、再び150度で15分焼きます。
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⑨湿り気がなくなり、乾燥してカリカリとした感じになっていればOKです。

まだ水分が残っていてフニャッとしている場合は再度オーブンに戻し、

焼き過ぎないよう様子を見ながら5~10分焼きます。

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⑩完全に冷めたら、刻んだチョコを加えて混ぜ合わせて完成です。

↓基本のグラノーラのレシピはこちらです

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美味しいイチゴジャムのレシピ

ジャムの王道といえばイチゴジャムです。

とても美味しいイチゴジャムが出来上がったので、レシピをご紹介します。

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【材料(作りやすい分量)

・イチゴ 約300g

・グラニュー糖 150g(イチゴの重量に対して50%)

・レモン汁 大さじ1

イチゴの綺麗な赤色を出したいので、きび砂糖や三温糖など色のついた砂糖ではなく、グラニュー糖などの白砂糖を使います。

【作り方】

①イチゴはきれいに洗ってへたを取り、ボウルや鍋など深さのある容器に入れます。
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②イチゴにグラニュー糖、レモン汁を加えます。グラニュー糖を全体にまぶすように手でやさしく混ぜ、ラップか蓋をして冷蔵庫で3時間~ひと晩寝かせます。

長時間寝かせることでイチゴの水分がじっくり出てきて、美味しいジャムに仕上がります。
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③ひと晩置きました。水分がひたひたに染み出しています。
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④イチゴを汁ごと火にかけ、沸騰したら中火で15分~20分ほど煮詰めます。

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⑤鍋底が焦げ付かないように、時々木べらで底から混ぜます。
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⑥だんだんと煮詰まり、泡立ちが少なくなってきました。

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⑦さらに水分が少なくなり、とろみがついてきたら火を止めます。

(多少水っぽいように感じますが、冷めると程よいジャムの固さになります)
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⑧煮沸消毒したガラス瓶に詰め、完成です。ジャムは冷凍保存も可能です。その場合、ガラス瓶ではなくジップロックなどの保存袋に小分けにして入れ、冷凍します。

トーストに薄くバターをぬり、出来たてのイチゴジャムをのせたら…

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絶品イチゴジャムトーストの爆誕です。

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チョウメン(インド風焼きそば)の作り方

今日は、インドやネパールでポピュラーな麺料理「チョウメン」の作り方を紹介します。

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「チョウメン」の由来は中華料理の「炒麺(チャオミエン)」からきていて、インドに伝わり大衆料理として広まりました。いわば「インド風焼きそば」といったところですが、カレーほどたくさんのスパイスは使いません。

今回は肉類の入っていない、野菜だけのチョウメン(ベジ・チョウメン)を作ります。インドの食堂のメニューに最もよく載っているのがこのベジ・チョウメンで、肉入りの場合はチキン・チョウメンやマトン・チョウメンもあります。

 

【材料】(1~2人分)

・にんにく(みじん切り) 小さじ1

・しょうが(みじん切り) 小さじ1

・玉ねぎ(中) 1/4個

・にんじん 1/3本

・キャベツ 50g

・ピーマン 1個

食用油 大さじ2

・市販の中華めん(ゆで) 1玉

(※乾麺を使う場合:1人前をゆでて湯切りをし、食用油適量をからめて、麺がくっつかないようにしておきます。)

・水 100ml(1/2カップ

・しょうゆ 大さじ1と1/2

・チリパウダー(お好みで) 小さじ1/3

・塩、こしょう 少々

【作り方】

①にんにく、しょうがをみじん切りにします。

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②玉ねぎは薄切り、にんじんはせん切りにします。

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③キャベツ、ピーマンを千切りにします。

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④フライパンに油をひき、にんにくとしょうがを中火で炒め、

香りが立ったら玉ねぎも炒めます。

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⑤玉ねぎが少ししんなりしたら、にんじん、ピーマン、キャベツも加えて炒めます。

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⑥野菜が全体的にしんなりして、かさが減ってきました。

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⑦麺を入れ、水を注ぎ、箸でほぐしながら炒めます。f:id:sori66:20250416222941j:image

⑧しょうゆ、チリパウダーを加えます。
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⑨水っぽさがなくなったら、最後に塩こしょうで味をととのえ、全体を混ぜます。

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完成です!

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カレー粉を少し入れても美味しいです。

肉入りにしてみたり、色々とアレンジしてみてくださいね。

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大寒たまごチャレンジ

先日1月20日大寒の日のこと。

大寒大寒の日に生まれた卵)がどうしても食べたかったのですが、通販では予約していなかったため、

最寄りのスーパーで、大寒卵を何とか探し出して買うことはできないだろうか?

と思い立ったのです。

前回のあらすじはこちら↓

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スーパーで大寒卵(である可能性が少しでも高い卵)を買うにはどうしたらよいか、自分なりに以下のような仮説と計画を立ててみました。

①卵は、採卵日から数日経ってパックされることもある。

大寒生まれの卵が、大寒の日(1月20日)当日に、スーパーに並ぶ可能性は低いと思われる。

大寒の日の翌日(21日)以降、毎日スーパーに通い、1パックずつ卵を買ってみる。

③卵の賞味期限は、パックされた日からだいたい14日後になっている場合が多い。

→表示されている賞味期限から日付をさかのぼり、パック日を推測。「大寒の日以降の数日以内」にパックされた卵を探す。

(例えば賞味期限が「2月4日」なら、パック日は2週間前の1月22日である可能性が高い→大寒の日に生まれた卵かも?)

以上のポイントをふまえて、連日せっせとスーパーに通いつめ、卵を買い求めてきました。

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ずらり揃った24個の大寒卵(かもしれない卵)。

賞味期限は2月2日~7日までと、まちまちです。
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この中のどれか1パックくらいは、大寒生まれの卵なのでは?

と思うとわくわくします。

ちなみに今年の「大寒の日」は1月20日でしたが、「大寒の時期」は1月20日~2月2日(節分の日)までの期間をさします。

大寒の時期に生まれた卵は、栄養が凝縮されていることから、健康に良いといわれています。

大寒の日を過ぎても、この時期は積極的に卵を食べたいですね。

以上、大寒たまごチャレンジでした。

 

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大寒卵はスーパーで買える?

きのう1月20日大寒でしたね。

大寒を昨年のうちから予約していた人もいるのではないでしょうか。

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大寒とは、大寒の日に生まれた卵のことです。

大寒卵を食べると、その年は健康運や金運に恵まれる豊かな1年になる」と言い伝えられています。

ふと思ったのが、スーパーで大寒卵を買えないだろうか?ということです。

養鶏場や直売所なら手に入るかもしれませんが、チェーン展開のスーパーに大寒の日当日に行っても、大寒卵はまず手に入らなさそうだし、店頭に並ぶのは翌日以降と思われます。

また、採卵日=卵がパックされた日とは限らないので、採卵後、数日経ってからパック→出荷となる可能性も十分にあります。

採卵日がわかれば簡単なのですが、残念ながらうちの近くのスーパーでは、採卵日の表示がある卵は見つけられませんでした。

そこで、なんとかして大寒卵にありつくために

このような仮説を立ててみました。

「きのう1月20日大寒の日だったから、翌21日から数日間、毎日スーパーに行き1パックずつ卵を買えば、そのうちのどれかは大寒卵なのでは?」

というわけで、急きょ始まった大寒たまごチャレンジ1日目。

これから数日間卵を買い続けることになるので、10個入りはパスして6個入りをチョイスしました。

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日本卵業協会のホームぺージによると、「卵は、パック後2週間(14日間)程度を賞味期限として設定している所が多い」とのことです。

http://www.nichirankyo.or.jp/qa/hinshitsu.htm#tag01

この卵に表示されている賞味期限は2月2日。1月20日大寒から数えて、ちょうど14日目になります。

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といっても、大寒当日に採卵→パックまでを済ませているかどうかは不明なので、

これは大寒卵でない可能性のほうが高いかもしれませんね。

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明日以降もスーパーに行き、大寒卵(かもしれない卵)をしばらく買い続けてみようと思います。

 

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